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第3 障害認定に当たっての基準

第1章 障害等級認定基準

第1節/眼の障害
第2節/聴覚の障害
第3節/鼻腔機能の障害
第4節/平衡機能の障害
第5節/そしゃく・嚥下機能の障害
第6節/言語機能の障害
第7節/肢体の障害
肢体の障害による障害の程度は、「上肢の障害」、「下肢の障害」、「体幹・脊柱の機能の障害」及び「肢体の機能の障害」に区分し、次により認定する。

第1 上肢の障害
第2 下肢の障害
第3 体幹・脊柱の機能の障害
第4 肢体の機能の障害

(別紙)
肢体の障害関係の測定方法
1 まえがき
2 関節可動域表示並びに測定
3 筋力の測定
4 四肢囲の測定
5 四肢長の測定
関節可動域表示ならびに測定法(平成7年2月改訂)
−はじめに−
T.関節可動域表示ならびに測定法の原則
U.上肢測定
V.手指測定
W.下肢測定
X.体幹測定
Y.その他の検査法
Z.顎関節計測

(附)関節可動域参考値一覧表

第8節/精神の障害
平成23年9月1日から一部改正されました。変更箇所は別紙を参照してください。
(別紙1)
(別紙2)
(別紙3)

第9節/神経系統の障害
第10節/呼吸器疾患による障害
(参考)「喘息予防・管理ガイドライン2009(JGL2009)」より抜粋

第11節/心疾患による障害
第12節/腎疾患による障害
第13節/肝疾患による障害
第14節/血液・造血器疾患による障害
第15節/代謝疾患による障害
第16節/悪性新生物による障害
第17節/高血圧症による障害
第18節/その他の疾患による障害
第19節/重複障害

第2章 併合等認定基準

第1節/基本的事項
第2節/併合(加重)認定
第3節/総合認定
第4節/差引認定

別表1 併合判定参考表
別表2 併合(加重)認定表
別表3 現在の活動能力減退率及び前発障害の活動能力減退率
別表4 差引結果認定表